仮ですが、お形見ボディバージョンでの完成です。
想像してたよりも素晴らしい出来具合です。
甦る初代ブラックフットのボディだっ!
(どおやら、そう簡単には三途の川は渡らぬようです。)
で、マシーン心臓部の紹介です。

サンワ製アトラス フェスタ搭載してます。
コレは受信機にESC(アンプ)を内蔵した一体型の機器です。
1個だけ隠し持っておりました。
しかし、シャーシ内が汚ったないですね、この車は外で走らせた事が一度も無いんです。
部屋で少々テスト走行させて、放置してただけなのに。 こんなにも汚れるのかい??
それは、古井戸に放置された・・ おんなの呪いだった・・・ (←ホラー? 実話と怪奇??)
気を取り直してお次は、おやくそくの駆動系のモータです。
タミヤのスポーツチューン、カスタムモータですが割と低価格です。
元々、デイトナサンダーにはタミヤのダイナテック01Rモータが付属なのです。
しかし高価なモノなので、もったいないから外してます。(←かなりの貧乏性ww)
やや後方からも撮影。
スリックタイヤ(スポンジ製)ですが、特に違和感もありません。

最後はドライバーさんからの呟き・・・
「ひょっとして、お祓い箱じゃね? デイトナサンダーのボディは・・ 」
そこに愛はあるんかっ??
愛がイチバンですので、新ボディの塗装はそのうちヤリます。
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